先輩からのメッセージ

  • 友滝早百合
  • 中村慶子
  • 福満紀子
  • 左海尚子
  • 山下美奈子
  • 西口真代
  • 本間誓子

男性看護師も活躍中です!
湯川晶弘

リハに励む患者さんから勇気をいただいています

友滝早百合

回復期病棟に勤務して約1年が経ちました。入職初日は緊張していましたが、病棟の先輩たちに笑顔で接していただけたことを今でも覚えています。 日々先輩たちから声掛けや、困った時や悩んだ時に一緒に考えアドバイスをいただきました。 今では様々な疾患(主に整形外科・脳神経外科)の患者さんを受け持ち、回復期病棟の特徴を少しずつですが理解できていると思います。 障害を乗り越え、社会復帰に向けて一生懸命リハビリテーションをされている患者さんから、私自身も勇気をいただいています。まだまだ回復期病棟については勉強しなければならないこともありますが、患者さんのADL向上に向けて他職種のスタッフとも連携し、より良い看護ができるように頑張っていきたいと思います。

日野病院

病棟3F看護課 友滝早百合

先輩ナースから若手ナースまで幅広く活躍しています

中村慶子

一般・地域包括ケア病棟のため、様々な疾患の患者さんを受け入れています。 医師やセラピスト、相談員と連携を図り、患者さんにとって最良の方法を選択する患者さん本位のチーム医療を心がけています。 若手看護師からベテラン看護師まで幅広く活躍しているので、わからないことは気軽に相談できる環境です。 また、新入職員の指導やリーダー育成にも力を入れています。

日野病院

病棟4F看護課 主任 中村慶子

地域の皆さんに信頼される医療を目指しています

福満紀子

私は、5年間急性期病院で勤務した後、日野クリニックに入職しました。 健康診断から、内科、皮膚科、整形外科と幅広い診療科の専門的な勉強会や研修に参加できるのが魅力です。 スタッフの人間関係がとてもよく、チーム一体となって、地域の皆さんに信頼される医療を心がけています。 明るく、働きやすい職場です。是非、見学にいらしてください!

日野クリニック

外来看護課 福満紀子

万全の教育体制でお待ちしております

左海尚子

2010年4月に新築移転し、ベッド間隔が広く天井の高い解放感のある透析室で仕事をしています。きっと従来の透析室のイメージが覆されると思います。 私は2年の非常勤を経て、仕事と子育てが両立できる環境と感じて常勤になり、現在12年目となります。院外研修や学会発表にも積極的に取り組んでいます。透析経験のない方にも、万全の教育体制でお待ちしております。

日野クリニック

血液浄化室 室長代理 左海尚子

この施設ならではの魅力があり、やりがいある仕事です

山下美奈子

2年間のブランクがあり不安でいっぱいでしたが、入職して約5年が経ちました。 ソルヴィラージュでは「看取り」をしています。病院とは違い、限られた治療の中で その人らしい最期を迎えられるようにご家族の協力のもと、医師・看護師・介護士が一緒になって関わります。「最後まで食べたい」、「お風呂に入りたい」などの希望を可能な限り叶えます。ご利用者は最後まで好きなものを食べ、清潔な体で穏やかに本当に良い表情をして最期を迎えられます。そんなケアができるのはこの施設ならではですので、とても魅力を感じやりがいがあります。

ソルヴィラージュ

4F 看護・介護課 山下美奈子

ご利用者に日々笑顔で過ごしていただくために

西口真代

特養は、‘終の棲家’と言われており、‘看取る’ということに最初は戸惑いました。 その人らしい最期を家族と共に迎えるためにはどうすればよいのか多職種間で何度も話し合い、次第に看取りに対してやりがいを感じることができました。 ご利用者お一人おひとりがかけがえのない存在です。
ご利用者に日々、笑顔で過ごしていただくためにはどうすればよいのかを常に考えながら、私たちと一緒に良いケアを行っていきましょう。

ソルメゾン

看護課 西口真代

未経験の方でも安心!笑顔あふれる職場です

本間誓子

当ステーションでは、教育体制が整備されており、明るく楽しいスタッフが一丸となってあなたを支えます。 わからない事は気軽に相談できる雰囲気の良い職場です。また、訪問は全て車での移動となりますので、夏の日差しや北風を気にする必要はありません。
あなたの経験と素敵なアイデアを活かし、私たちと一緒に看護の力でご利用者の生活を支えていきませんか?
スタッフ一同お待ちしています。

日野病院

看護部訪問看護課 師長代理 本間誓子

現在頌徳会には4名の男性看護師が活躍しています。メッセージをご紹介します

病棟初の男性看護師として働いています!

湯川晶弘

私は、回復期病棟で初の男性看護師として入職しました。
私の入職に際し病棟では、男性看護師が働きやすい環境についてスタッフで話し合った事を知りました。 入職して感じたのは、スタッフがお互いに「笑顔」で声を掛け合い、業務を助け合う姿や、 在宅退院を目標とする患者さんやご家族を中心とした看護について話し合う姿勢が印象的であり、 業務でわからない事でも、スタッフから声をかけてもらっています。
私は、これからも、このような温かい環境の中で、患者さんやご家族に「寄り添う」ことで、意欲を持ってリハビリテーションに臨める看護を大切に頑張っていきたいと思います。

日野病院

病棟3F看護課 湯川晶弘